記事一覧

現在のトレーニング

30代、まだサラリーマンをやっていたころは、
土日がきちんと休めていたし、彼女もいなかったし、
自転車に燃えていたので、
土曜日100km、日曜日150kmで週250km×4で
確実に走行距離は月間1000kmは超えていました。

その後、起業して自営業になってからは休めるのは
日曜日だけ(しかも半分は仕事)。
走れても60km、多くて月間200km。

それでも、いい季節にのんびりサイクリングロードを
走るのは気持ちいいです。

オリンピックロード観戦

ファイル 97-1.jpg

普段、ロードなんて見たことない人ばかりだけど、
東京で唯一観戦できる競技だから、まあ、混んでました。

1時間前に到着して、待ってる時間は暇だし、暑いし、
その割に10秒で選手は通り過ぎるし。
声出して応援してる人はいなかったな。

ロードのルールがマラソンと同じで一番最初に
ゴールすれば勝ちだと思ってる人ばっかだった。
(いや、そうなんだけど・・・・、
逃げとか、集団で走る理由とか分かってないよね。)

選手の1/3位がリタイアする糞暑い日程で
設定するのはやっぱ駄目でしょ。

ポガチャル

ファイル 96-1.jpg

イエロージャージ着て5分以上タイム差あるのに、
まだステージ取り行くか。

これ全盛期のドやってたランス・アームストロングより
つえ~~~だろ。

オリンピックロードレース観戦ガイド

ファイル 95-1.jpgファイル 95-2.jpg

ツール・ド・フランスに比べれば、格下レースなんですが、
有名選手も走るとなると、見に行けるならみたい。

オリンピックは無観客が決まりましたが、
ロードレースは公道使って走るので、
東京で行われる競技のうち、唯一会場に入らず
観戦できる競技になるのか?

「沿道での観戦は自粛」となるのだろうが、
自粛だけなら強制力もなにもないはず。

オリンピックコース横を散歩中に偶然レースコースに
ぶつかり、選手が通り過ぎるのを見るのは許されるのだろう。

ただ、大企業の会社員とか、公務員とか、TVに映って
あとから観戦してたことで、問題になるような人にはお勧めできない。

カヴェンディッシュがステージ2勝目(通算32勝目)

ファイル 94-1.jpg

もう十年以上前、
HTCハイロードだったかな、カヴェンディッシュが
ステージ優勝を重ねてて、でもしばらくすると
勝てなくなって、引退していたと思ってたら、
今年いきなり知ってる名前が復活してて、
勝てるのか?と懐疑的だったが、ここまでで2勝。

トニ丸落車、目立ちがりやの糞女がレースをぶっ壊す

ファイル 93-1.jpg

世界中どこにでもいるけど、
こういうのを防ぐには、レース妨害罪とか作って
罰則与えないといつまでもなくならない。

怪我すると翌日からパフォーマンスガタ落ちで
観てられん。


地元紙ウエスト・フランス(Ouest-France)によると、黄色い上着を着た問題の女性は現場から逃走し、まだ見つかっていないという。

クリテリウム・デュ・ドーフィネ2021

ファイル 92-1.jpg

今年はツール・ド・フランスが6月開催ということで、
6月1日にスカパー入りましたら、
今まで見たことなかったクリテリウム・デュ・ドーフィネが
やってましてね、見ると面白いんですわ。

フルーム、キンタナとか知った顔が出てるし、
リッチー・ポートが優勝だし。

何よりいいのは、ゴールが日本時間で22時頃なんです。

ツールはゴールが深夜1時過ぎなんで、もう年取ると
観てらんない。録画して翌日見ても面白くねーし。

IWCシャフハウゼンの砂色セラミック マーク20は、コスパ最強か?2026年解説

IWCシャフハウゼンの砂色セラミック マーク20は、コスパ最強か?2026年解説

「カラーセラミックの中でも“リアルな砂漠”を再現した一本——
2026年、IWCシャフハウゼンが発表した パイロット・ウォッチ マーク20 トップガン サンド(Ref. IW328106)は、
軍用ルーツ・実用性・価格帯の三拍子で、新たな“コスパ王者”として注目されている。」

■ デザイン:スーパーコピー砂漠そのものの質感と色調

- ケース:41mm × 11.4mm、マット仕上げのサンドカラー・セラミック
- 文字盤:カーキ×ベージュのグラデーション(砂塵の層を連想)
- 針・インデックス:スーパールミノバ夜光(暗所で緑色発光)
- 裏蓋:トップガン飛行学校エンブレム(米海軍戦闘機パイロット養成課程の象徴)

💬 「これは“色付きセラミック”ではなく、“環境を再現する素材表現”」

■ 機械性能:120時間パワーリザーブの主力機芯

- ムーブメント:Cal. 32112 自動巻き(ヴァルフルリエ製、IWC主力32系)
- 特徴:
- 120時間(5日間)パワーリザーブ
- 厚さ4.2mmの薄型設計
- 自動巻きローター+上部ブリッジ:サークル日内瓦紋
- 下部プレート:真珠模様(パールフィニッシュ)
- 防水:60m(日常使用に十分)

■ 価格戦略:機能とコストの絶妙なバランス

- 公定価格:¥67,800(中国)→ 約151万円
- 比較モデル:
- マーク20 “メルセデス-AMG F1”:¥55,000 → 約122万円(機能は同等だが限定色)
- パイロット・クロノグラフ トップガン サンド:¥96,800 → 約215万円(計時機能付き)

💬 「不要な機能を排し、“必要なものだけ”を詰め込んだ、IWCの合理的設計哲学」

■ 歴史的背景:Dirty Dozenから続く軍用DNA

- 起源:1945年、英国陸軍が採用した「ダーティ・ダズン(Dirty Dozen)」
- 初代:マーク10(正式には「WWW:Watch Wrist Waterproof」)
- 進化:マーク11 → … → マーク20(※13・14・19は欠番)
- 現代的解釈:トップガンシリーズとして、米海軍との協働により軍事仕様を継承

■ 編集部コメント:コスパとは“価格対性能”ではない

「このマーク20 サンドの真の価値は、
67,800元で手に入る“本物の軍用美学” にある。

- カラーセラミックは単なるファッションではなく、
- トップガンの裏蓋は単なる装飾ではなく、
- 120時間パワーリザーブは単なるスペックではない。

これらすべてが、IWCの軍用時計に対する敬意と誠実さを物語っている。

2026年、コスパ最強の一本とは、
“余計なものを削ぎ落とし、本質だけを残した時計” ——
このマーク20 サンドこそが、その答えかもしれない。」

走るフルーム

ファイル 77-1.jpg

魔の山モン・ヴァントゥ

また伝説が生まれた。

フルームは漢だ
https://www.youtube.com/watch?v=eqQAeyu4G0U

ロキソニン

ファイル 76-1.jpg

以前、鎮痛剤としてアセトアミノフェンとイブプロフェンを紹介しました。

私は自営業なので、大きな仕事を受注してしまうと、しばらく土日が仕事になり、自転車に乗れないときが続くと、いろいろと体幹を支える筋肉が落ちたりします。

そうすると、また100km位走ると
・結構ひどい運動後頭痛
・耐えられないほどの腰痛
きます。

あんまり薬も良くないんですが、上のような痛みだと
アセトアミノフェン(タイレノール300mg)では乗りきれず、
医者でもらった余ってたロキソニン使ったらいい具合でした。

定期的に運動して、薬使わないのが一番なんですがね。